住みたい街No1 西宮の目利き達が
こっそり通う店が
阪神西宮駅、えびす神社の
そばにあります。
【お知らせ】●【2月営業カレンダー】2/23(祝)は営業致します。
●【3月営業カレンダー】3/3(火)はランチお休み 3/24(火)は貸切りとなります。
第9回 ジビエ料理コンテストにて最高賞「農林水産大臣賞」を獲得しました。

スペイン産食材へのこだわり
Foodstuffs
スペインの気候や土地、歴史の中で育まれた食材には、その土地ならではの力強さと素朴な美味しさがあります。 私たちは、その本来の魅力を損なうことなく、日本のお客様にお届けしたいと考えています。
ワインとともに伝える、スペインの文化
ワインも同様に、スペインを中心にセレクトしています。
ソムリエ自らスペインやヨーロッパ各地のワイナリーを訪れ、テイスティングを重ね、 土地の空気や造り手の哲学を肌で感じたワインだけをリストに加えています。
料理とワインは切り離せないもの。
その土地の料理には、その土地のワインがある。
スペインの食文化の自然な形を、日本でも感じていただけるよう心がけています。
生産者の想いを、料理にのせて
特に「これだ」と感じた食材やワインについては、生産者に直接お願いし、可能な限り鮮度の良い状態で仕入れています。
小ロットであっても、日本に届けたいという想いに応えてくださる生産者の存在が、私たちの料理を支えています。
その想いに応えること、そして生産者とお客様をつなぐ架け橋となることも、ボデガ デビスの大切な役割だと考えています。
「美味しい」は世界の共通語
スペインの食文化は、決して特別なものではなく、日々の食卓を豊かにし、人を笑顔にする力を持っています。
「美味しい」は世界の共通語。
ボデガ デビスでは、料理とワインを通して、スペインの食文化の奥深さと楽しさを、日本で広めていきたいと考え、日々店を営んでいます。

スペイン ギフエロにあるハモン工場視察
スペインのワイナリーにてオーナーシェフについて
Professional
~技術と経験で、スペイン料理の本質を表現する~
ボデガ デビスのオーナーシェフは、素材の声を聴き、その持ち味を最大限に活かす技術を大切にしています。
味わいだけでなく、香り、彩り、形までも料理の一部と捉え、食材本来の魅力を引き出す表現を追求しています。
経歴と専門性
第一阪急ホテルズのフレンチレストランにて10年、
イタリアン「トラットリア イルカナーレ」にて料理長として5年の経験を積み、
2017年に ボデガ デビス をオープンしました。
フレンチ・イタリアンで培った基礎と技術を土台に、
現在はスペイン料理を中心としたヨーロッパの食文化を、日本の感性で表現しています。
海外研修と学び続ける姿勢
開業後も、年2回のペースで海外研修に赴き、スペインをはじめとする現地のレストランや生産者を訪問。
料理の背景にある文化や考え方を学び、最新の料理や技術の習得に努めています。
2021年にはソムリエ資格を取得し、料理とワインを一体として捉えたペアリングにも力を入れています。
ボデガ デビスならではの料理表現
当店オリジナルの【ロゼワインしゃぶしゃぶ】や他ではなかなか体験できない【テーブルアート】は、
味覚だけでなく視覚や香りまで含めた“体験型の料理”として、多くのお客様からご好評をいただいています。
これらの料理は、奇をてらうための演出ではなく、食材・技術・文化を融合させることで生まれた、ボデガ デビスならではの表現です。
シェフの想い
スペイン料理は、土地と人、食材と文化が自然につながった料理です。
その魅力を正しく理解し、日本で伝えていくこと。それが、ボデガ デビスの料理の根幹にあります。
日本でここだけ!! ロゼワインしゃぶしゃぶ
お祝いを盛り上げるオリジナルの装飾
0798-36-2188





